皆さん、こんにちは。シコ兄∞です。
■ 序章:DMMブックスは「プレミアム連携」で真価を発揮する
電子書籍サービスは数あれど、セールとポイント還元の強さで選ぶなら「DMMブックス」は外せません。
特に「DMMプレミアム」との連携を使いこなすと、
動画・ブックス・クーポンが一気に繋がり、想像以上にコスパが跳ね上がります。
👉 “動画見放題+ポイント還元+限定特典”
つまり、“読む”よりも“賢く買って楽しむ”ための仕組みなんです。
今回はそのDMMブックスを最大限お得に使う裏ワザを、分かりやすく解説します。
■ 第1章:DMMブックス×DMMプレミアムの関係を整理
まず前提として──
「DMMプレミアム」に登録しても、ブックスの作品が読み放題になるわけではありません。
その代わりに、以下の特典が得られます👇
| 特典内容 | 詳細 |
|---|---|
| 🎬 DMM TVの動画見放題 | アニメ・映画・オリジナル番組など約19万本が視聴可能。 |
| 💰 DMMブックスのポイントアップ&限定クーポン配布 | 通常より高還元率+プレミアム限定クーポンを不定期配布。 |
| 🎁 共通アカウント特典 | 同じDMMアカウントで動画・ゲーム・通販などの特典を共有可能。 |
つまりプレミアム会員は、
「動画見放題+ブックスの購入特典+DMM全体の還元」が同時に得られる立場。
ブックスだけ使っている人に比べ、年間で数千円単位の差が出ることもあります。
■ 第2章:DMMブックスを“賢く安く使う”3つの裏ワザ
では、DMMプレミアムを活かしてDMMブックスをお得に使う具体的な方法を見ていきましょう👇
裏ワザ①:セール+プレミアム限定クーポンを同時利用
DMMブックスでは、定期的に「最大70%ポイント還元セール」が開催されています。
さらに、プレミアム会員限定で配布される“追加割引クーポン”を組み合わせると、
実質80〜90%オフ級の価格で作品が買えることも。
💡例)
通常価格1000円の作品 → 70%還元+10%OFFクーポン適用で、実質200円台。
つまり、
セールを待って買う+クーポンを併用が最強コンボ。
特にエロ漫画・同人誌系の大型セール(春・夏・年末)は要チェックです。
裏ワザ②:プレミアム登録で“還元率アップ”を狙う
DMMプレミアム会員は、DMMポイントクラブのランク上昇が早くなります。
購入額に応じて「シルバー→ゴールド→プラチナ」と上がり、ポイント還元率もアップ。
ブックスをよく使う人なら、
✅ ランク上昇
✅ 還元ポイント増加
✅ 再購入のコスト削減
という“節約ループ”を簡単に作れます。
裏ワザ③:DMM TVの“見放題作品”を活用して相乗効果
意外と盲点なのが、動画見放題との相性。
DMMプレミアムに入ると、自動的に「DMM TV」が見放題になるため、
ブックスで読んだ作品のアニメ版・実写版をそのまま視聴できることもあります。
例えば:
・ブックスで原作コミックを読む
・同タイトルのアニメをDMM TVで観る
という二重楽しみ方が可能。
“読む・観る”を一気に繋げるのはDMMならではの強みです。
■ 第3章:ブックスユーザーが知らない“プレミアム限定お得情報”
- 毎月クーポン配布がある
→ 5冊まとめ買い・新作限定などの条件付きクーポンが届くことも。 - 無料作品+ポイント還元が同時進行
→ 無料対象になった作品も、還元対象として扱われるケースあり。 - アプリよりブラウザの方がキャンペーン情報が早い
→ クーポンの先行配布はブラウザ限定のことが多い。
地味に見えて、知っているかどうかで出費が大きく変わります。
■ 第4章:実際に使って感じた“プレミアム連携の価値”
編集部でも半年間ほど検証したところ、
ブックス単体より年間で約4,000〜6,000円お得という結果に。
とくにポイント還元とDMM TVの見放題を両方使うと、
「毎月のエンタメ費用」がぐっと軽くなります。
✅ ブックスで漫画を買う
✅ DMM TVでアニメやオリジナル番組を見る
✅ クーポンで次回購入を安くする
このループが完成すれば、
“お金を使わずに楽しむ”ではなく、“使いながら増やす”感覚になります。
■ 第5章:登録前に知っておきたい注意点
- プレミアムを解約するとDMM TVの見放題も停止(ブックスの購入履歴は残る)
- クーポンは使用期限が短め(約1〜2週間)
- アプリではクーポン通知が届かない場合あり(ブラウザでチェック推奨)
この3点だけ押さえておけば安心です。
■ まとめ:DMMブックスは“読む+観る+貯まる”の三拍子が揃う
DMMブックス単体でもお得ですが、
DMMプレミアムと組み合わせることで、節約と娯楽を両立できる万能サービスになります。
- 📚 クーポンで安く買う
- 💰 還元でポイント貯める
- 🎬 DMM TVで作品を観る
すべて同じアカウントで完結。
「電子書籍も動画も楽しみたい」という人には、
まさに“コスパ最強の裏ワザ”といえるでしょう。



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